パーツモデルが実践している春からの温活10のこと!温め美人を目指そう!

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ちは!

美肌になりたくてその後HSP入浴法をさっそくやってみたすみれです!!

数ある中から私のサイトへ遊びに来てくださりありがとうございます!

HSP入浴法をさっそく実践しているところですが、あと数か月先効果が出てくるといいなと思っています。

そこで、気になった温活について調べてみました。

今回は、春になりおしゃれの季節なので、パーツモデルの方が実践している温活法をお教えします!

現代人は冷えやすい?

パーツモデル 温活2

今の私たちの生活は、冷えやすい環境の中で暮らしています。

なんと!50年前の日本人は平均36.9度もあったようです。

現代人は36.1度ほど・・

その原因は・・

運動不足と筋肉不足・・・・筋肉の収縮、弛緩が十分に行われず、血行が悪くなる。
ストレス・・・・ストレスがかかると、アドレナリンやノルアドレナリンなどの緊張ホルモンが分泌され血行が悪くなる。
食べ過ぎ、飽食・・・・食べ過ぎてしまうと、消化吸収に血液が使われてしまうため、筋肉の血行が悪くなる。
添加物などの不自然な物質・・・・食品添加物、農薬、化学薬剤など体内で代謝されにくいので血行が悪くなる。
冷たい食べ物、飲み物・・・・内臓が冷える。

冷暖房に依存した生活・・・・冷暖房に頼っている生活のため本来の体温調節機能が低下してしまう

平熱が36度前半以下という方は、身体が冷えているといえます。

身体が冷えているのは、血液が冷えている証拠。

血液は、温度が高ければ高いほどそして、粘度が下がってサラサラになるのに対し、温度が低いとドロドロになります。

ドロドロな状態でいると、毒素がたまり、栄養が運ばれにくくなったりします。

そして、体内の酵素の働きまで悪くなってしまい、さまざまな病気を引き起こすことも。。

また、毒素がたまったり、酵素の働きが鈍くなることによって、肌のくすみ、吹き出物も出やすくなり美容にも悪影響を及ぼします。

つまり、身体の冷えは、美容、健康の大敵なのです。

 

1.首を温める

 パーツモデル 温活1

パーツモデルの方は、衣類の繊維による摩擦で皮膚を固くしたくないとの理由で、腕や足は露出していることが多いそうです。

でもそこで心配なのは、身体が冷えるのでは、、、ということ。

ただ大事なのは、首だけはマフラーやストールで巻いていることが多いそう。

首というのは、ほかの部位よりも皮膚に近いところに大動脈が走っているため、冷たい風などで血液が冷えやすい部分でもある。

首が冷えると全身の体温が急激に冷え、風邪をひいてしまうのも首の冷えからなんだそうです。

「ポタージュやミネストローネなどを冬の朝食の定番にして、朝いちばんに内臓から温めます。さらに、私のレシピは特性の鶏ガラスープ入り。築地にお気に入りの鶏肉専門店があるのですが、そこで鶏ガラを購入。ぶつ切りにして弱火で2時間ほど煮込んでスープをつくって、製氷機に流し入れます。冷凍庫で保存しておけば、忙しい朝でもからだに染みる美味なスープをつくることができます。鶏ガラはコラーゲンもたっぷりなので、血管を強化する作用も。冷えにくいからだをつくるためにも有効です!」

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2.スキンケアグッズを温めて使うと効果絶大!

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お風呂上がりなどの、からだが温められているときに化粧水やクリームを使った方がよいようです。

そして、化粧水やクリームも手のひらで温めて使うことが大切で手に取って人肌に温めてから肌に塗りこみましょう。

肌に塗りこむことで浸透力が増すそうです。

 

 

3.湿度でじんわり身体を温めよう!

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部屋の暖房の温度を上げることよりも、湿度が60%ということが大切なそうです。

例えば、部屋の温度が30℃あったとしても、湿度が40%の場合と60%の場合では、体感温度がまったく違います。

冷えと乾燥は密接な関係があり、 乾燥しているとからだが冷え、からだが冷えると肌も乾燥する…という悪循環に陥らないようにすることが大事です。

4.お風呂の中ではミストサウナ状態に

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入浴はHSP入浴法を実践していますが、HSP入浴法は週に2回ほど。。

お風呂はミストサウナ状態をつくること。

お湯をはった湯船に60℃くらいの熱めのシャワーを3分ほどかけておくと、お風呂全体がミスト状になります。

お肌をじんわり温めて、ふっくらさせる効果が抜群です!

 

5.就寝時は部分的に温め睡眠の質を上げよう

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夜寝るときに使うといいのは、レンジでチンして温めて使う『ネックイーズ』

ハーブの香りがするので、癒し効果も抜群。

寝るときはお腹の上において内臓をじんわり温めるのがいいようです。

お腹の温度が一度上がると代謝もアップ!

リラックスしながらからだの血巡りを良くして一石二鳥ですね。

6.筋肉をつけ冷えないカラダつくり

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冷えないからだに変えるためには、筋肉をつけることが重要です。

むくみに対しても同様で、解消するためのグッズやマッサージに頼るんではなく、まずはむくまないカラダを作ることです。

スクワットやかかとの上げ下げといった足のエクササイズは必要で毎日続けてみましょう。程よい筋肉をつけて自分の力で体を温めることが大事です。

7.肩甲骨を鍛えよう

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肩甲骨には、脂肪燃焼にも効果のある細胞『褐色脂肪細胞』が存在するので、ここを鍛えることで代謝がアップします。

内側から温まり、太りにくいからだになります。

 

8.簡単エクササイズを習慣にしよう

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簡単なエクササイズを習慣にするのがおすすめです。

手首をストレッチさせたり、足首を回したり、瞬間的にできるエクササイズでからだの温度を上昇させましょう。

足首回しはむくみ解消にも効果的で、実際に30分回し続けたら0.7cmふくらはぎのサイズがダウンした女性もいるほどなのです!

 

9.根菜類とシナモンでカラダを内側から温める

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根菜類は陽性食品なのでカラダを温める作用が抜群なのです

フェでコーヒーを飲むときには、シナモンをふりかけるようにするとよいでしょう。

シナモンは血行促進効果が期待されていて、からだの血巡りをよくする作用が。

シナモンは、手間いらずなのもうれしい点。カラダを温めるための簡単テクニックとして、オススメです

 

10.朝のスープを習慣化して温めスイッチをオンに!

 

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ポタージュやミネストローネなどを冬の朝食の定番にして、朝いちばんに内臓から温めます。

鶏ガラをぶつ切りにして弱火で2時間ほど煮込んでスープをつくって、製氷機に流し入れます。

冷凍庫で保存しておけば、忙しい朝でもからだに染みる美味なスープをつくることができます

鶏ガラはコラーゲンもたっぷりなので、血管を強化する作用も。冷えにくいからだをつくるためにも有効です!

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