空飛ぶカメラで自撮り棒がなくなる??手のひらサイズの「AirSelfie」発売!

エアセルフィー AirSelfie 自撮り棒 空飛ぶ カメラ

 

 

こんにちは!

4月になって新生活が始まったりする人も多いのではないでしょうか?

職場に新人が入ってきて歓迎会でみんなで写真を撮ったりして新人と戯れているすみれです。

数ある中から私のサイトへ遊びに来てくださりありがとうございます!

自撮り棒を使うメリットって??

Airselfie カメラ 空飛ぶ 自撮り棒友達と出かけたりするのに自撮り棒を使う人も多いのでは?

どんなときに使う人が多いのか、メリットを紹介してみますね。

風景や景色を入れて写真を撮りたいとき

旅先やテーマパーク、そういうときに後ろの景色や風景も一緒に撮れたらいいな~と思うときありますよね!

でも、そういうとき、誰かに頼んだりしなければ全員一緒には撮れません。

自撮り棒を使えば、後ろの景色もうまく入って写真が撮れるんです。

目を大きく顔をすっきり見えるように撮れる!

上から撮ると顔がすっきり見えますし、上目遣いになり可愛く見えますよね!

女性にとってみれば、これは嬉しいことですよね!

顔の大きさもごまかせます。

大人数での写真が可能になる

人数が多いと、誰か一人が抜けて撮ってあげたり、交代で撮ったりしなければいけません。

それがなくなるのは、嬉しいことですよね。

セルフタイマーを使うこともなくなりますしね!

誰かに撮ってもらった感がある写真が撮れる!

近距離で撮ることがなくなるため、誰かに撮ってもらったように撮れるのはいいですよね。

一人の時など、利用したいものです。

 

自撮り棒を使うデメリットは??

持ち歩きが邪魔

そんなに大きくはない自撮り棒ですが、でも、、やっぱり持ち歩くのは邪魔ですね・・

少し重いですし・・

自撮り棒で撮っているときが目立つ!

自撮り棒って、ホントに目立ちますよね・・

撮ってる姿も目立ちますし、結構注目を浴びます。

それが嫌で使わない人も多いのでは・・

撮影に夢中になりすぎて、人にぶつかったり、当てたりしてしまう

撮っていないときは、静かに持っているだけですが、やはり撮影はじめると夢中になってしまうのが人間です。

その時に、人に当ててしまったり、最悪は目に当てたりしてしまう。これが怖いですね・・

空飛ぶカメラが発売!自撮り棒はいらなくなる??

AirSelfie(エアセルフィー)とは?

エアセルフィー AirSelfie 自撮り棒 空飛ぶ カメラ

5月に出荷が予定されている空飛ぶカメラ「AirSelfie(エアセルフィー)」この発売によって自撮り棒は衰退してしまうんでしょうか・・

エアセルフィーは、スマートフォン(スマホ)で操縦してドローンのように”空に飛ばせるカメラ”です。

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最高で上空20メートルまで飛ばせるため、これまで自撮り棒を使っても不可能だった角度からの撮影が可能になる。

自撮り棒ができることも、それ以上のこともできるのだ。

国内で200グラム以上の物体を飛ばす場合は法律の規制対象となるが、エアセルフィーは61グラムと超軽量なため、規制の対象外だそうです。

AirSelfieの使い方

AirSelfie カメラ 空飛ぶ 自撮り

 

①専用カバーから取り出し、スマホ上からアプリを経由して起動。

②3つの飛行機能でコントロール。

  • セルフィーモード:最も簡単なモードで2つの方向ボタンでAirSelfie(エアセルフィー)を遠くや近くに動かします
  • セルフィーモーションコントロールモード:アプリで提供されるバーチャルジョイスティックを利用してリアルタイムでコントロール
  • フライングモード:デバイスが水平になったときに古典的なコントローラーに変わり、ショットに最適なスポットを見つけるとホバリング機能によりその場所に留まります。撮った写真はすぐにあなたのモバイルデバイス上にWiFi経由でダウンロードされ、お気に入りのソーシャルメディアプラットフォームでシェア可能。
  • AirSelfie(エアセルフィー)をあなたの手のひらに着陸させ、ケースに戻すと充電します。

③AirSelfieを手のひらに着陸させ、ケースに戻すと充電します

操作は簡単なの?

 

操作は、短時間で慣れるのは難しそうで、静かなところでは動作する音が気になるという。

そして、飛行させる場合は3分しかバッテリーがもたない。

画素数も500万画素なので、物足りないなあと感じる人も多いかもしれませんね・・

でも、今までにできなかった角度での写真が撮れるのは、すごいことですよね!

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