ゲッターズ飯田

ゲッターズ飯田の素顔の画像は?経歴も調査!

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「占い師が選ぶスゴイ占い師」にも選ばれたことのあるゲッターズ飯田さん。

いつも赤いマスクに帽子を被っているので、素顔の画像が見たいという方も多いのではないでしょうか?

また、日本一当たると言われる彼の経歴も気になるところです。

そこで今回は、ゲッターズ飯田さんの素顔の画像や、経歴について詳しく調査しました!

ゲッターズ飯田の素顔の画像はある?

いつもマスクを付けているゲッターズ飯田さん、やはり素顔が気になる方も多いですよね。

SNSで画像を探してみたところ、こちら写真が見つかりました。

 

ツイッターの投稿にも書いてありますが、マスクを付けているときとあまり変わらないような気がします。

ではどうしてゲッターズ飯田さんは、素顔を隠すようになったのでしょうか?

ゲッターズ飯田が素顔を隠している理由

ゲッターズ飯田さんは素顔を隠している理由について、『バナナマンの決断は金曜日』という番組内で語っています。

赤いマスクをしていると素顔を出したくないのではないかと思ってしまいますが、実はそうではなく、自分を占った結果、マスクをしてテレビに出た方がいいと出たからなんだそうです。

それだけではなく、自分はテレビ向きの人間ではなく、活躍できる才能はないと考えているそうです。

そんなことはないと思いますが、マスクをつけ始めた2010年ごろから、活躍を続けているのも確かです。

日本一当たると言われる占い師、その呼び声は当たっているようですね!

ゲッターズ飯田が帽子を被っている理由

ゲッターズ飯田さんは赤いマスクだけでなく、いつも帽子も被っていますよね。

なんとなく想像はつきますが、帽子を脱いだときの頭がこちらです。

緑のタオルのようなものを乗せていますが、髪の毛がなくてツルツルなのはわかります。

普通なら自分のハゲを隠したくて帽子を被っているのだと思ってしまいますが、実はそうではありません。

ゲッターズ飯田さんは自分の占いを受けたお客さんが、頭に気を取られて集中できなくなることを避けるためと考えているのです。

理由は予想外でしたが、自分よりもお客さんのことを考えていることがわかると、かなり好感が持てますね!

ゲッターズ飯田の経歴

ここからはゲッターズ飯田さんの経歴についてご紹介していきます。

現在は占い師として大活躍中ですが、元々は名古屋吉本4期生で、お笑い芸人をしていました。

今のゲッターズ飯田さんからは想像できないので、かなり意外な経歴ですよね!

1999年に当時の相方である津村英世さんと、お笑いコンビ「トノサマガエル」を結成し、ボケを担当していました。

その後は「ケミカルコミカル」「ゲッターズ」とコンビ名を変えたものの売れることはなく、2005年に解散しました。

最後のコンビ名から現在の芸名「ゲッターズ飯田」が付けられたのですね!

ゲッターズ飯田が占い師になったきっかけ

お笑い芸人として活動していたゲッターズ飯田さん。

占い師になったきっかけは、芸人時代に出会った占い師の的中率があまりにもすごかったからだそうです。

元々は占いを信じない派だったそうなので、その考えが覆るほど衝撃的な出会いだったのでしょう。

そこからは自分で研究・勉強を始め、こまめにノートを書いているそうです。

そのノートは現在では5000冊にもなるそうなので、ゲッターズ飯田さんがどれほど努力してきたのかわかりますね。

芸人の道を諦めたときは悔しかったと思いますが、そのときの出会いが人生を変えてしまった、占いの素晴らしさを感じました。

ゲッターズ飯田の素顔の画像は?経歴も調査!まとめ

今回は「ゲッターズ飯田の素顔の画像は?経歴も調査!」と題してお話ししました。

ゲッターズ飯田さんの素顔の画像を見るとマスクをしている意味がないように思いましたが、そこに隠された理由には驚きました。

自分よりもお客さんを優先する気持ち、素晴らしいですね。

またゲッターズ飯田さんの経歴がお笑い芸人だったことにもびっくりしました。

今後も日本一当たる占い師として、さらなる活躍に期待したいですね!