ドラマ

天国と地獄の続編決定?黒幕がいる?伏線回収は映画?

heaven-hell-movie

ドラマ「天国と地獄」が最終回を迎え、「楽しかった」「よかった!!」の声が多いようですね♪

最終回のホントにラストシーンでは、歩道橋の上で服役を終えた日高と彩子が再会。

また入れ替わってドラマは終了となりました。

このことにより、「続編あるの??」という声が!

今回は「天国と地獄の続編決定?黒幕がいる?伏線回収は映画?」と題してお話しします。

天国と地獄の続編が映画化決定?

天国と地獄の最終回は、ラストシーンで彩子と日高が入れ替わっていましたね。

続編あるのでは??と思わせる終わり方でした。

一部の報道によると、2022年10月の上映予定で、製作費10億円で「天国と地獄」の続編があるという話も出ているようです。

これが本当だとしたら天国と地獄!なぜ陸は消えたの?いなくなった理由は?考察まとめの意味が分かるかもしれません!

天国と地獄の続編黒幕がいる?伏線回収も

4月5日からParaviでは、未公開映像付きのスペシャル版が放送されるそうです。

どんな放送か楽しみですよね。

映画化されることが本当であれば、黒幕が他にいるということですよね・・

そして、まだ伏線回収していない微妙なものもあるような・・

他にも伏線というか、わからない箇所もあるんです。

俳優の田口浩正さんは「暗闇の清掃人φ」の原作者であり、「クウシュウゴウ」として「市ノ瀬昭三」をころしたということになっていますが、時系列にするとはっきりわかりました・・

田口浩正::死亡時期が2018年11月中旬

市ノ瀬殺害:2018年12月16日

つまり、田口浩正さんの犯行ではないようなのです。すでに亡くなっているのです。

またボストンにいるときの連続殺人の話は、どこに行ったのか・・

こういったことから、真犯人は別に入るのでは、、という思いも強くなってきたと思います。

映画があるとしたら、伏線回収や陸がなぜいなくなったかがわかるかもしれませんね!