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約束のネバーランドが実写化が早くも無理との声!浜辺美波主演!

約束のネバーランド 無理
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2020年冬に実写映画化が決まった「約束のネバーランド」

早くも「設定が無理だよ!」との声が上がっています。

まずは、あらすじや「約束のネバーランド」について話していきます。

 

命がけの脱獄物語!「約束のネバーランド」とは?

「約束のネバーランド」は週刊少年ジャンプ(集英社)で大人気連載中の作品です。

「約ネバ」「ネバラン」と略され、

「DEATH NOTEにつぐ頭脳・心理戦作品」

「ジャンプらしくない新連載」として注目されています。

「約束のネバーランド」のあらすじは?

物語の舞台は、幸せに満ち溢れた楽園のような孤児院「グレイス=フィールドハウス」。

そこで暮らす孤児たちは、母親代わりでみんなから“ママ”と呼ばれているイザベラのもと、

里親に引き取られる年齢になる日を待ちわびていた。

エマ(浜辺美波)、レイ(城桧吏)、ノーマン(板垣李光人)の3人も、

いつか外の世界で暮らすことで、より幸せな日々がやってくると信じていた、“その日”がくるまでは……。

里親が見つかり、孤児院を笑顔で後にするコニーを見送ったエマとノーマンは、

彼女が肌身離さず抱きしめていた人形が、食堂に落ちているのを偶然見つける。

忘れ物の人形を届けるため、決して近づいてはいけないとママから教わっていた「門」に向かった2人が

そこで目にしたのは、無残にも命を奪われ、食料として出荷されるコニーの姿だった。

そう、みんなが「楽園だと信じていた孤児院」は、実は「鬼に献上する食用児を育てる農園」で、

さらには母親のように慕っていたママは「最上 級の食用児を育てる飼育監」だったのだ。

全てが偽りだったと気がついた3人は、孤児たち全員を引き連れた、

無謀ともいえる脱獄計画をスタートさせる。

約束のネバーランドの年齢設定が無理すぎる!

約束のネバーランド 実写化約束のネバーランド

マンガと実写化の役柄を比べてみました。

左から

ノーマン・・ 板垣李光人

エマ・・・浜辺美波

レイ・・城桧吏

かなり原作のマンガと近い感じはしますが

早くも年齢設定に無理との声が届いています。

原作では孤児たちが鬼に“出荷”される年齢は12歳となっているが、実写映画では16歳に変更されています。

ファンの間では

「世界観が崩れる」

「『脳がいちばん美味い時期→12歳』って設定なんだからそこ忘れちゃだめだろ!」

「12歳までに出荷だったからこそのママの存在の大きさの感じ方とかあった」

「無垢のなかに忍ばせた刃がいいんじゃん!」

との声があがっています。

Twitterでのファンの反応は?

 

ファンの反応を受け、原作者からのコメントが泣ける!

 

 

映画化してお金儲けしようとしてるんではないかなどという声がある中

原作者の先生にもいろいろな思いがあるんですね。

映画化すれば、知らなかった人にも原作を知ってもらえる、、

そういう思いもあるんですね。

そして、映画よりも原作本のマンガを買ってくれたほうが漫画家さんにはお金が入る。。

作品をみんなに届けて感動してもらえるなら、ヒルズなんかより素敵なものがある。

素敵ですね!!

泣けますね!

 

「約束の ネバーランド」が素敵な映画になりますように祈っております!

 

 

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