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三浦春馬のマネージャーの交代は悲しい別れだった?サインを一緒に作った人とは!

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俳優の三浦春馬さんが亡くなって1カ月以上が経ちましたが、まだそのショックは大きく、

いまだに、悲しみから立ち直れないファンの方も多いでしょう。。

三浦春馬さんを部屋で最初に発見されたのが、現在のマネージャーだと言われています。

現在のマネージャーさんは、「三浦春馬さんのマネージャー」になってから、1年ちょっとだったようです。

その前のマネージャーさんは、三浦春馬さんを若い時から支えていたマネージャーだったということです。

今回は三浦春馬のマネージャーの交代は悲しい別れだった?サインを一緒に作った人とは!」と題してお話していきます。

三浦春馬の現在のマネージャーは高橋優のマネージャーだった

 
 
 
 
 
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記念すべき30歳の誕生日に初めてのインスタライブをやらせていただきました! 同日に発売した「日本製」の紹介に加え、新たな情報解禁も・・・!

Haruma Miura 三浦春馬(@haruma_miura_info)がシェアした投稿 –

三浦春馬さんは、30歳の誕生日だった2020年4月5日に初めてのインスタライブをしました。

この時に、間違えてマネージャーさんが写ってしまいました。

それを、大笑いして話す三浦春馬さん。

すごいいいやつです。支えてもらってます。

と紹介していました。

現在のマネージャーは、島貫さんという方で、まだ20代後半だそう。

島貫さんは、三浦春馬さんのマネージャーの前は高橋優さんのマネージャーだったようです。

高橋優さんのマネージャーから、三浦春馬さんのマネージャーになった時には、高橋優さんのファンの間でも話題になっていたようです。

とても愛されキャラだったようですね。

高橋優さんは、よく愚痴を言っていたとは言っていますが。(^-^;

名物マネージャーだったようです。

そして、高橋優さんと三浦春馬さんも、すごく仲が良くいい関係だったようです。

ドラマ「オトナ高校」では、高橋優さんが主題歌を担当していました。

島貫マネージャーさんとも、とてもいい関係の様子がSNSでもわかっています。

2017年の5月ころから、三浦春馬さんのマネージャーをされていた島貫さん。

島貫さんは、三浦春馬さんの第一発見者で、とても驚き、悲しんだのでは。。と思われます。

島貫さんの精神面も心配ですね・・心のフォローを所属事務所にはしっかりしていただきたいですよね・・

三浦春馬のマネージャーの交代は、マネージャーが亡くなったから?

島貫マネージャーの前のマネージャーは、2012年くらいから三浦春馬さんのマネージャーをしていたそうです。

岸谷五朗さんの元マネージャーだったといわれています。

この時のマネージャーは、同世代だったそうで、とても仲が良かったということは三浦春馬さんも度々話していました。

2017年11月27日のお茶のイベントでは、マネージャーとの旅行について話しています。

イベントのトークでは2017年を振り返る場面があり、三浦は「どの作品もどのプライベートの瞬間も、色濃く残っている」と回想。マネージャーと2人きりで旅行に出かけたことを明かし、「今年、8年くらい親しいマネージャーと初めて彼の故郷に行った。仕事、プライベートの話、これからどういう心持ちで向き合っていくべきか、1人の男として社会人としてどう気持ちを置いておくべきなのか、実のある話をした。僕の中ではとても貴重で有意義な時間でした」と語った。

とても信頼し合う関係だったと思われますね。

しかし、このマネージャーさんが、2018年に病死か、自死されているようなのです。。

2017年か2018年に何かあったのでしょうか・・それで、マネージャーが交代ということになったのでしょうか・・

こういったツイートがありました。

以前、担当していたマネージャーの死因は一体何だったんでしょう 春馬くんと同世代と聞いていましたが、死んでしまうなんて
午前9:46 · 2020年8月19日Twitter for iPhone
 
そこですよね。。春馬くんの元マネージャーさんが岸谷五朗さんのマネージャーをしていたと言う記事を見て、元マネージャーさんが病死?自死?と言う記事も見ました。。 もし、後者だとしたら岸谷五朗さんと寺脇康文さんって、チャリティーコンサートを開催してるんですよね。
午後1:26 · 2020年8月19日Twitter for Android

 

 

三浦春馬と一緒にサインを考えたマネージャーは誰?

8月19日に放送された「世界はほしいモノにあふれてる」(せかほし)では、三浦春馬さんはご自分のサインについて話していました。

8月20日放送の回では、「恋しいペルシャ 美の源流」がテーマでした。

イラン出身のタレント、サヘル・ローズさんがペルシャ絨毯やジュエリー、料理などの魅力を紹介しました。

サヘルさんが「母から子へ伝わる物のように、何か大切にしている物はありますか?」と聞くと、三浦春馬さんは、自分のサインに関するエピソードを話していました。

もう他界してしまったのですが、父親のように、現場にいつも寄り添ってくれたお付きの方がいて、今の自分のサインは、その方と一緒につくったサインなのですね。なので、形を変えずに使い続けていきたいと強く思ったのを覚えています」

そして、紙とペンが用意されると、「なんか番組でサイン書くって、初めてだから、すごく気恥ずかしいね」と笑みを浮かてサインを披露したのでした。

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このサインは、前のマネージャーではなく、茨城時代~15歳までお父さんのような存在のマネージャー「村木勲」さんと一緒に考えたサインなんですね

この方は、2012年にご病気で亡くなられたそうです・・

このツイートは、村木勲さんのことのようです。
村木勲さんは、三浦春馬さんにきっと生きていてほしかったでしょうね・・
一緒に考えたサインを、ずっと使ってほしかったに違いありません・・
 

三浦春馬さんのマネージャーは、

  1. 茨城時代~15歳(2005年まで) 村木勲さんというマネージャー(2012年に他界)
  2. 20歳から28歳まで(2010年~2018年)同世代のマネージャー(2018年に他界?)
  3. 28歳から30歳まで(2018~現在) 島貫マネージャー

ということになりますね。

これが本当だとしたら、悲しい別れを何度されたのだろう・・

そして、「母親から子へ伝わるもの」と聞かれて、母から伝わるものを話せなかった三浦春馬さんのことを考えると、胸が押しつぶされそうになりますね・・